• 2024年6月18日
  • 2024年6月23日

6月22日、御幸町通りに古着屋「wa✌︎ store」オープン!

御幸町通りに新店 2024年6月22日(土)、京都・御幸町通りに新店「wa✌︎ store」がオープンします。 ここ数年、新規の古着屋が続々オープンしている京都の御幸町通りにまたもや楽しみなお店がオープンします。 jaBBer系列の新店 wa✌︎ storeは大阪や京都、沖縄に4店の古着屋を展開する […]

  • 2024年4月5日

京都みやこめっせで古着のヤマヒサが直売会を開催!

全国で人気の古着直売会が京都に登場 古着のヤマヒサが、4月20日(土)から21日(日)までの2日間、京都のみやこめっせで古着直売会を開催します。 古着のヤマヒサは、東京や大阪を拠点に、USA古着の卸売倉庫を運営しています。 通常は業者様向けの完全予約制の卸売を行っており、一般客への販売は行っていませ […]

  • 2024年3月29日
  • 2024年3月29日

京都に無人古着ラボが初進出!

無人古着ラボ京都初進出! 2024年4月26日、大学生を中心に人気を獲得し、出店数を増やしている無人古着ラボが、京都に初の店舗をオープンします。 株式会社Retroが運営する無人古着ラボは、これまで九州地方を中心に展開してきましたが、今回の京都進出でその勢いを全国区へと、更に加速させることが期待され […]

  • 2024年3月8日
  • 2024年3月8日

御幸町通に出来た古着屋JUGEMUに行ってきた。

2023年11月オープン 古着屋JUGEMUは同じく御幸町にあります古着屋Troikaの2号店として2023年11月に御幸町通りにオープンしました。Troikaより少し四条側、錦市場の近くの路面店です。 売り場面積はTroikaより少し広い感じ。商品点数は300点ほど、とのこと。 JUGEMUの特徴 […]

  • 2024年2月8日
  • 2024年2月8日

4月「循環フェス」開催!

次回の循環フェスは4月開催! 2024年4月7日(日)に京都府京都市の京都梅小路公園で「循環フェス」が開催されます。 循環フェスは、2022年にスタートした、京都市を中心に若者世代やReuse(リユース)にまつわるプレイヤーとつくる、新しい「循環」のムーブメントを生み出していくイベントです。 無料で […]

  • 2023年12月25日

京都工芸繊維大学「松ヶ崎学生館」で古着回収イベント開催!大学祭での無償配布で地域と連携

京都工芸繊維大学の環境サークル「あーす」が、学内に隣接する学生寮「松ヶ崎学生館」で古着回収イベントを主催し、11月24日から26日の大学祭「松ヶ崎祭」にて回収された古着の無償配布を行いました。この取り組みは、サステナビリティへの貢献と地域との交流を目指す環境意識向上の一環です。 回収イベントの概要 […]

  • 2023年11月22日
  • 2023年11月22日

あの古着屋の2号店。御幸町通に古着屋JUGEMUオープン!

古着屋JUGEMUオープン! 御幸町の学生から熱い支持を獲得している古着屋TROIKAが2号店を出店します。 オープン日は明日2023年11月23日(木・祝)となっています。 TROIKA2号店 古着屋TROIKAはクラウドファウンディングを使った学生起業の古着屋としてオープンし、古着業界ではかつて […]

  • 2023年7月3日
  • 2023年7月3日

無人営業の古着店「#古着de行こか。」が京都初進出!

#古着de行こか。同志社前店オープン 滋賀、大阪、兵庫に無人古着のお店を展開する「#古着de行こか。」が、2023年7月14日(金)、京田辺市に同志社前店をオープンします。 ※画像は瓢箪山店 場所はJR学研都市線「同志社前」駅から徒歩3分の好立地。 同志社大学や同志社女子大学、同志社国際高校の学生を […]

  • 2023年6月13日
  • 2023年6月13日

古着屋RICE BOWLが京都に出店!

RICE BOWL京都初出店 大阪・中崎町のサクラビルにある古着屋RICE BOWLが京都に初出店します。 現在3店を展開する同店ですが、京都は今回が初出店。 RICE BOWL RICE BOWLは大阪府の大東市に創業した古着屋で、オーナーは元KILOSの販売員を経て独立。当時は東大阪でアメリカ西 […]

  • 2023年5月30日
  • 2023年5月30日

NHKクローズアップ現代に寺町通の「USEDを拡張する進化型古着屋森」が登場!特集は「服を捨てない!循環型ファッションの時代」

クローズアップ現代「服を捨てない!循環型ファッションの時代」 NHKの番組「クローズアップ現代」で「服を捨てない!循環型ファッションの時代」と題して、「新作を出し、余った在庫は廃棄する」という従来のファッションビジネスを新たなアイデアで変えようとするビジネスが紹介されます。 「USEDを拡張する進化 […]